8月6日にリリースされる日本盤『モダン・ギルト』。
プロデューサーにデンジャー・マウスを迎え制作された当アルバムは、ジェイソン・フォークナーやキャット・パワーといった個性豊かなゲストの参加もあり、60'sサイケデリック・ポップを核にバラエティ豊かな意欲作だ。
日本版のリリースまで1ヵ月を切...
☆スポーツを仕事にすると偉いのか さいたま 影無 顔というカガミに映るその心 柏 長谷川正利 エッセーと言うが普段のおしゃべりだ 八王子 赤坂若楓 メロン買いごみ出し日まで我慢させ 八王子 桜株南西 今日はこれ あしたはあれとひとつずつ 熊本 はる そっと来てわたしにおはしくれたシェフ 北九州 小...
秘密裏に進められてきたワン・デイ・アズ・ア・ライオン、その音が明らかになった。
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのザック・デ・ラ・ロッチャ(Vo)と、元マーズ・ヴォルタのジョン・セオドア(Dr)による新バンド、ワン・デイ・アズ・ア・ライオンが、MySpaceにて「ワイルド・インターナショナ...
31日、大阪・長居陸上競技場で陸上の第11回世界選手権第7日目、男子400メートルリレー予選が行われた。
2組に入った日本(塚原直貴、末続慎吾、高平慎士、朝原宣治)は、38秒21で日本新記録及びアジア新記録を更新し、強豪ジャマイカ、米国に次ぐ3着でゴール。決勝進出を果たした。
30日、大阪・長居陸上競技場で陸上の第11回世界選手権第6日目、男子200メートル決勝などが行われた。
男子200メートル決勝は、同100メートルで優勝したタイソン・ゲイ(米国)が19秒76で制し、短距離2冠を達成した。
同走り幅跳び決勝では、アービング・サラディノ(パナマ)が最終6回目に8メートル57を記録し、逆転優勝を果たした。
女子ハンマー投げでは、ベティー・ハイドラー(ドイツ)が2位と2センチ差の74メートル76で競り勝ち金メダルを獲得。同400メートル障害では、ジャナ・ローリソン(オーストラリア)が53秒31で優勝した。
30日、テニスの四大大会今季最終戦・全米オープン第4日目が米国・ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われた。
女子シングルス2回戦では、昨年優勝で第2シードのマリア・シャラポワ(ロシア)がケイシー・デラクア(オーストラリア)を6―1、6―0で下し、3回戦進出を果たした。
第4シードのスベトラーナ・クズネツォワ(ロシア)、第7シードのナディア・ペトロワ(同)、第16シードのマルチナ・ヒンギス(スイス)らも3回戦へ駒を進めた。
男子シングルス2回戦では、第4シードのニコライ・ダビデンコ(ロシア)、相手選手が途中棄権した第5シードのアンディ・ロディック(米国)らが3回戦へ進んだ。